会社概要

会社概要

      大連中徳真珠岩工場 (大連瑞特建材有限会社) は1983年に設立され、今まで既に30年間以上の発展歴程を持つようになり、我が国における有名な膨張真珠岩の生産企業である。長年にわたって、高品質、多様性の膨張真珠岩及びその製品をもって、全国に名高く、現在は百種類以上の製品を有し、建築材料、農業庭園資材、耐火、化学工業等の何十種類の領域に広く応用されるようになった。登録商標“图片关键词”、周知商標、商標には中徳企業人が製品に対する点から面へ、全てにおいての周到、製品品質を求め、円満な提携を目指す経営理念が含まれ、その上中徳真珠岩より、何十年にわたって精励して国家の経営に当たり、小規模から大手企業に発展された奥深い意味もある。  大連中徳真珠岩工場は市場販売において、販売地域が広く顧客類型が様々等の特徴を備える。それらの販売特徴は一朝一夕に達成出来たものではなく、長年にわたって生産及び経営により積み重ねてきたもの。企業の販売サービスフローは次のようである。顧客による需要の提出⇒工場内のエンジニアより需要を分析⇒製品種類の選定及び試験の展開⇒サンプル又は少量な試供品を顧客に供給⇒製品は顧客による要求を達成しそして調達開始。全体のフローにおいて、終始して顧客による需要を第一位に置き、且つ顧客にご満足頂けるまで専門の技術分析を行う。企業は前世紀90年代から自主輸出入権を得て、積極的に海外の市場を開拓し、すばやく一流の製品品質をもって海外顧客の許可を獲得し、製品は日本、韓国、東南アジア、欧米等何十ヶ所の国及び地域に大量的に輸出するようになった。   
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  企業は長年来製品品質、市場販売を重要視する以外に、海外における先進企業及び国内における大学、例えば香港大学、大連理工大学等と技術交流について提携して、加えて複数の国内技術交流協会に参加し、製品開発の事業を加速して推進してきた。この数年において、国内外より建築保温材に対する消防安全の認識が不断に高まるにつれて、Aグレード防火保温材が現れ始め、膨張真珠岩はグリーンエコのA1グレード保温材として改めて重要視を受けるようになった。中徳真珠岩は国内市場の需要に合わせて、海外における先進的な生産技術を導入し、「ガラス化セノスフェアポリマービーハイブ型保温モルタル」、「膨張真珠岩疎水型防火保温板」等の膨張真珠岩製品を開発し、それに投資し造った高効率低エネルギー消費の全自動化生産ラインの年間生産量は何十万平方メートルあって、製品は民用建築保温、工業建築保温、設備保温等に大量的に応用されている。企業は2012年に遼寧省建築省エネエコ協会の常務副会長部門の身分をもって主な編集参加部門として国内における第一部の「膨張真珠岩保温板保温エンジニアリング規定」の編集に参加し、膨張真珠岩保温板の市場に極大な推進作用を果たした。  
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  大連中徳真珠岩工場の既存工場敷地面積は12万平方メートル、建築面積は3万平方メートル、緑化面積は3千平方メートル、機械設備は100台以上、従業者は100以上で、そのうち中国真珠岩業界で際立った貢献専門家称号を有する高級工程師が8名である。工場は沈大高速金州出口202国道から1.5km離れた所に位置し、空港から24km、コンテナターミナルから18kmで、地理位置は恵まれ、交通は便利である。
   大連中徳真珠岩工場は終始して「品質をもって生存を求め、信用をもって発展を求める」企業原則を貫徹し、最適正の価格、最高品質の製品、最も責任感のある態度をもって、私達の各顧客に一番優れたサービスを供給させて頂く。ここでご臨席を期待している!